ご訪問いただきありがとうございます。
猛暑続きで体力はもちろん、気勢もそがれてしまって、8月もあっという間に月末です。
なんと!! 8月1本も記事をUP出来ませんでした。
最後に更新したのが7月19日。
1ヶ月以上も放置、申し訳ありません。
森沢明夫著『桜が散っても』のあと、
遠田潤子著 銀花の蔵 6/3読了
藤岡陽子著 リラの花咲くけものみち 6/20読了
小川哲著 君が手にするはずだった黄金について 7/29読了
葉山透著 Aigis 8/19読了
町田そのこ著 うつくしが丘の不幸の家 8/23読了
三浦しをん著 墨のゆらめき 8/30読了
『銀花の蔵』から止まってますね…
パリ行きの飛行機の中で読み終わった本、読むのしんどかった…
遠田潤子著『銀花の蔵』は、女の一代記、重い内容の小説なのでなかなかサクッと感想というわけにも行かない、私にはハードルが高めの小説でした。
図書館に返す前に要点をまとめながら2回読みましたから、読書メモを見ながら思ったことを書けばいいのでしょうけど、
暑いので頭が回らな〜い(逃げ口上)。
9月に入ったら、海外旅行ブログの方も落ち着くと思うので、こちらにもっと時間かけられると思います。
よかったらお付き合いください。
まだまだ暑い日が続きそうですが、皆様お元気でお過ごしください。
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